能率協会調査「当面する企業経営課題」、規模追求から収益性向上へ舵

 日本能率協会(JMA、山口範雄会長)は、2013年度「当面する企業経営課題に関する調査」結果をまとめ発表した。それによると、製造業の4割がリーマンショック前の07年より「回復した」とし、大手製造業の9割が15年度の業績について「増加する」...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事