環境省が3月26日から展開を始めた気候変動キャンペーン・プロジェクト「Fun to Share(ファン・トゥ・シェア)」に様々な分野の団体・企業、自治体、個人が賛同を表明した。経団連、連合、自工会、全国知事会、個人では宇宙飛行士の若田光一...
ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。