沖エンジニアリング(OEG、橋本雅明社長、東京都練馬区)は、リチウムイオン電池の焼損事故解析サービスを始める。電気特性検査やX線CT検査などを行い、発火事故などの焼損原因を特定する。対象はスマートフォンやウエアラブル機器といった小型民生品...
関連記事
東芝、不燃性電解液使用の水系リチウムイオン電池を開発
- 2020年11月19日|自動車部品・素材・サプライヤー
LiB製品の事故、3%は車内 長時間放置に注意呼びかけ
- 2019年1月29日|近畿圏
フタバ産業 脱炭素ソリューション 都の支援事業に採択
- 2025年8月29日|自動車部品・素材・サプライヤー
アイシン パワトレ技術説明会 地域最適化を推進
- 2025年8月29日|自動車部品・素材・サプライヤー