ラクスル、中継輸送の実証実験へ セパレートボディー車両活用でCO2排出を7.15%削減

  • 交通・物流・架装
  • 2022年2月28日

 物流コネクテッドサービス「ハコベル」を手掛けるラクスル(松元恭攝社長、東京都品川区)は21日、運送時の二酸化炭素(CO2)排出削減に向けて、2021年7月から12月にトラックのボディー部分とシャシー(車台)部分を切り離せる「セパレートボデ...

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